【ゴシップde英語】ジャスティンが自身のメンタルヘルスについて、今の幸せを見つけたことについてインスタグラムで語る!!|海外ゴシップ|「candid 」はどんな意味?

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さあ今日はゴシップから英語を学ぶ水曜日に投稿したかった内容です。

あと1年半たつまでに達成したいこと。

 

【今日のNativeパクリ英語】
 『before turning』に関する英語
―I’ll be there before turning 20.
(18歳になるまでにはそこに行くでしょう)

ー元ネター

From #JustinBieber to #DemiLovato here are 11 solo singers who topped the album chart before turning 18. https://t.co/tirtpGB6zw

— billboard (@billboard) 2019年9月3日

 では、今日の【ゴシップde英語】はこちらです。
びっくりするほどの長文。ネイティブの人ってあんまり改行しないですよね。

 

『ジャスティンが自身のメンタルヘルスについて、今の幸せを見つけたことについてインスタグラムで語る!!』

 

この投稿をInstagramで見る

 

Hope you find time to read this it’s from my heart

Justin Bieberさん(@justinbieber)がシェアした投稿 –

 

 

『ジャスティンがインスタに今迄の薬物使用等の過去の失敗やメンタルヘルスについて長文メッセージ!
「Justin Bieber Just Wrote the Most Emotional Instagram Post About Doing Drugs and Abusing His Relationships」 
Hollywoodlife Sep 3, 2019より

Justin Bieber wrote a lengthy Instagram post about his mental health and the impact childhood fame had on him.
Justin said he started doing “heavy drugs” by age 19.
Justin Bieber is once again opening up about his mental health, sharing a long and extremely candid reflection on fame to Instagram. Bieber hit the Notes App to explain that becoming famous almost over night and having “access to whatever I wanted” had a major negative impact on him—causing him to use “heavy drugs” by 19, abuse “all of [his] relationships,” and be “disrespectful to women.”

“I went from a 13-year-old boy from a small town to being praised left and right by the world, with millions saying how much they loved me and how great I was,” he said. “You hear these things enough as a young boy and you actually start believing it…. Everyone did everything for me, so I never even learned the fundamentals of responsibility.”

(割愛)

 

【※続きの原文記事はこちらになります☟ 是非最後まで読んでみてください】
(出典:https://www.cosmopolitan.com/entertainment/celebs/a28895940/justin-bieber-heavy-drugs-abusing-relationships-instagram/

 


ジャスティン・ビーバーは、自身のメンタルヘルスについて、そして幼少期の名声が彼に与えた影響について長文をインスタグラムに投稿した。

ジャスティンは19歳の時に、ヘビーな薬物の使用を開始したと語った。

ジャスティンは自身のメンタルヘルスについて再度オープンにして、長文にて、率直に名声が自分に与えた影響についてインスタグラムで語った。

ジャスティンは、一夜にして有名になったこと、何でも思い通りになったことが彼にとって悪い影響を与えた結果になったことを語り、19歳よりヘビーな薬物を使用したこと、その頃より人間関係が難しいものになり、女性をリスペクトすることも出来なくなったという。

13歳の小さな町の男の子が、世界中どこからも称賛を浴びて、多くの人からそれだけ愛してるか、どれだけ自分がすばらしいかを言われることになった

若い時にこのような称賛ばかり浴びていると、本当にそんなんじゃないかと信じ始めてきて・・・周りの人が僕のために何でもしてくれて、僕は責任感の基盤というものを一切学ばないできたんだ

 

(割愛)


これは絶対におさえておくべき!※重要キーワード

lengthy :非常に長い、長期にわたる 長くて退屈な、冗長な、長ったらしい

fame :名声、有名なこと、高名

candid : 〔人や意見などが〕遠慮がない、率直な

praised:《be ~》(人)から称賛される

fundamental : 基本的な、基礎的な 根本的な、抜本的な

 

 

同じように若くして一気に有名になったLiamは、

『彼が心からの言葉を話したのにメディアが取り上げたのはここ(ドラッグに関して)だけ?』とツイートしています。

 

ヘイリ―と幸せそうなジャスティン!

 

 

【編集後記】
すごく長文だったので、びっくりしましたよね。
でも心から書いたものだって誰が読んでもわかったし、
こういう感じですごい素直に神様のこというのもザ・海外って感じですよね。
ジャスティンには歌で活躍しているところをもっと見たいけれど、
本人のペースでゆっくりとしてほしいですよね。
それにしても、ジャスティンが選んだヘイリーってきっとすごく器が大きくて、
男性が安心できるような女性なんでしょうね。
では、また次回もお楽しみに!
最後に、このブログへの感想フォーム(https://forms.gle/FjfuFPskJ8pzzXue7)を作りました!
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