【洋楽de英語】《歌詞和訳》『Fifteen – Mondy Moore』|「fall at one’s feet」ってどんな意味?|しっとり聞きたい曲

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さあ、今日は洋楽から英語を学ぶ木曜日に投稿したかった内容です。

確定申告・・期限伸びたのをいいことにやれていない。やろう!

 

【今日のNativeパクリ英語】

『take care』に関する英語・・

ーThank you for taking care of our girls.

(うちの子たちのお世話してくれてありがとう)

ー元ネタ―

Massive respect and love to those at work to support our community now. To all doctors and nurses, pharmacists, grocery store employees, delivery workers, farmers, volunteers, & everyone else… thank you for taking care of us all.

— Lauren Tsai (@LaLaChuu) March 19, 2020

 

【木曜日の『洋楽de 英語』お勧めの勉強方法】

とにかく沢山聞くことが大事です。

Clipbox等のアプリに保存して、1週間聞きまくってみてください。

来週の木曜日の次の曲のご紹介までに絶対口ずさめますよ!
時間はないんじゃなくて作る!

通勤通学中だけじゃなく、ごはんを作りながら、洗濯干しながら、歯磨きしながら、頭乾かしながらでもいつでも耳は準備OKですよ!


イヤホンを耳にいれて聞きまくりましょう!

Bluetoothの片耳イヤホン等なら、何か別のことをしながらでも全く邪魔にならずに聞けるのでお勧めです!

 

今日の曲はこちらです!

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・2020年3月6日リリースのアルバム「Silver Landings」からの1曲

・『塔の上のラプンツェル』のヒロインのラプンツェル役も務める彼女

・若いころから活躍しており、デビューアルバム「So Real」を発表したのは1999年

 

では、歌詞に行ってみましょう!

キーワードがあるので、最後までどうぞご覧ください。

【洋楽和訳】『Fifteen – Mondy Moore』/su_heading]

Young girl
幼い女の子
Up early
早く起きて
Wasn’t old enough to drive
でもまだ車を運転するほど大人でもなくて
Took a trip from Seminole county
セミノールから旅に出た
With her mother side
ママと一緒に
Next stop
次に停まったのは
New York City
ニューヨーク
World was falling at her feet
世界が彼女の足元にひざまづいた
She thought she was making music
彼女は音楽を作っていたって思ってた
But she was only filling seats
でも彼女はただ席を埋めただけだった
No regrets
後悔はないの
With a few exceptions
少しの例外はあるけど
Every wrong turn
全ての間違ってきた道のりは
Was the right direction
結局は正しい方向だった
Still a part of me
今でもそれは私の一部
Still a part of me
今でもそれはまだ私の一部

Glow sticks, pink cotton candy
グロースティックにピンク色の綿あめ
A touch a glitter on her lips
唇にはグリッターをのせて
Operate for the radio station
ラジオ局を操作して
So they’ll play her biggest hits
彼女の最大のヒット曲を流すように
Missed prom
プロムも行けなかったし
Missed graduation
卒業式にも参加出来なかった
No college in the fall
秋には大学にもいけず
On the road with the boy bands singing for the people in the mall
モールの人に向けて歌うボーイズバンドと一緒に旅して
No regrets
後悔はなくて
With a few exceptions
少しの例外はあるけど
Learning to love
愛することを学んで
All the imperfections
全然完璧なんかじゃないことすべて
Still a part of me
私の一部

Somewhere
どこかで
Between the demo
デモ撮りの間
And the lonely public eye
孤独な周りからの目にさらされて
So real
So Real」を発表して
Real famous
本当に有名になった
Without even knowing why
それが何故かも分からずに


 

では、歌詞の中でのキーワード行ってみましょう!

これは絶対おさえておくべき! 重要キーワード

fall at one’s feet:足下に跪く

fill seat :就任する、就く

exception:例外

 

集まってるコメントはこんな感じ!

Mandy aging like a bottle of fine wine. One of those rare beauties that grows with time. 👍 👍
(マンディは良質のワインみたいに年を重ねてる。レアな美しさだけが時間と共に熟成する。)

This song is about how she gave up literally everything to be famous. Look up her story then listen to the song.
(この歌は文字通り有名になることですべてを諦めてきたことについてだ。彼女の人生を見てからこの曲を聞いてみて)

I remember when Mandy first came out. She was always underrated even back then.
(マンディが最初に注目された頃を覚えてる。その時から彼女は過小評価されていた。)

ライブバージョン!めっちゃ味があって最高だと思います!

 

昔々のきゃぴきゃぴなマンディ・ムーア。



 

【編集後記】
ちょっと懐かしのマンディ・ムーアが
すごくいい味出してる曲を歌っていたので取り上げてみました!
いや~、美人ですよね。
出てきた当時よりずっと美人だなって思います。
良質なワインみたいで、年齢を重ねて美しさが増したってコメントがあったんですが、
本当にその通りで美しいです。
一気に好きになっちゃったので、おそらくここでまた彼女のことを取り上げると思います!
では、また次回もお楽しみに!
最後に、このブログへの感想フォーム(https://forms.gle/FjfuFPskJ8pzzXue7)を作りました!
質問への回答やリクエストをお願いできませんでしょうか?
もっともっと皆さまに役立つブログにしたいと思っております。
ご協力いただけると嬉しいです!!

 

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