スポンサーリンク
さあ、今日は海外ドラマから英語を学ぶ火曜日です。
新しい気持ち。
『新たな気持ち』に関する英語・・・
I’ll turn a new leaf.(新たな気持ちで再スタートします)
『Please like me/Season1-1』の使えるフレーズです。
(画像出典:IMDb)
Josh(Josh Thomas)/彼女に「あなたゲイでしょ」といって振られ、自分がゲイであることに気付く主人公
1. I just…I kind of feel like we’ve drifted, you know?
2. No I don’t want to put this on you, man.
3. Maybe we could sort this out with indoor voices.
4. I just … I didn’t want him thinking I was hitting on him.
5. Oh, well, you’ve got a pretty big bed. I could just crash there.
6. You made out with Geoffrey?
7. I can never really trust when someone that good-looking is into me.
8. You dumped me yesterday, yeah?
9. Sorry this took so long.
10. Don’t make me move back in with her. I couldn’t bear it.
スポンサーリンク
これらはどのように使われていて、どう応用できるのか。
ドラマの状況から覚えるのもアリですが、
記憶の定着のために、
そのフレーズで思い浮かぶ私の妄想もお伝えしています。
ご自分でも想像しながらいってみましょう!
1. I just…I kind of feel like we’ve drifted, you know?/私たちすれ違ってるよね?
【ドラマ場面】
冒頭のシーン。サンデーを食べるところで、彼女から話があるといわれ、別れ話を切り出されたジョシュ。彼女の台詞。
【妄想トライ】
最近、友人は元気と聞かれたが・・
-After my marriage, me and Ria gradually drifted apart.
(私の結婚後、リアとだんだん疎遠になっていった)
2. No I don’t want to put this on you, man./気にしないでくれ
【ドラマ場面】
親友トムの職場を訪ねたジョシュ。キリンばっかり検索してる親友をからかっていたところ、新人だという男性ジェフリーが職場に戻ってくる。落ち込んでいるようでトムが声をかけるが、ジェフリーの返答。
3. Maybe we could sort this out with indoor voices./大声ださないで話し合えるんじゃないかな
【ドラマ場面】
結局ジェフリーも一緒にディナーすることに。トム、ジョシュ、ジェフリーの三人で食べていると、トムの彼女が。突っかかって話をしている彼女にジェフリーの一言。
【参考】
sort out:整理する、分類する、えり分ける、選別する、区別する、気持ちを落ち着かせる、冷静さを取り戻す、まとめる
inside voice :室内で話すのにふさわしい声量⇔ outside voice
4. I just … I didn’t want him thinking I was hitting on him./彼にアプローチしてるって思われたくなかったから
【ドラマ場面】
ジェフリーが突然自分はゲイだと告白。トムには言ってないという。理由を尋ねるジョシュ。ジェフリーの返事。
【妄想トライ】
先週のペーティーでの出来事。
-Are you hitting on me?
(今私のこと口説いてるの?)
5. Oh, well, you’ve got a pretty big bed. I could just crash there./君、大きなベット持ってるだろ、そこで寝れるよ
【ドラマ場面】
泊まっていってもいいかな?というジェフリー。でも寝る場所ないしというジョシュに、ジェフリーの一言。
【妄想トライ】
終電逃し友人宅に宿泊
-I crushed at his place last night.
(昨夜は彼のところにとまった)
6. You made out with Geoffrey?/ジェフリーとやった?
【ドラマ場面】
朝起きたら留守電にパパからの電話。どうもママがやばいらしい。急いでトムに乗せてもらい病院に向かう車内での会話。
【妄想トライ】
友人なのに関係を疑われて・・
-I promise I didn’t make out with Tom.
(トムとは何にもしてないって約束する)
7. I can never really trust when someone that good-looking is into me./美形に言い寄られると疑いたくなる
【ドラマ場面】
ジェフリーと寝たのか聞かれたジョシュの台詞。
8. You dumped me yesterday, yeah?/昨日僕のこと振ったよね?
【ドラマ場面】
ママの緊急搬送された病院についてジョシュ。看護師と母とのやり取りに茶々をいれたら、大人しくするか出てってといわれ、ママに言われたものを買いに病室の外へ。クレアと遭遇。
【妄想トライ】
素敵彼を振ったという友人との会話
-I can’t believe you dumped him.
(彼と別れたなんて信じられない)
9. Sorry this took so long./長くかかっちゃってごめんね
【ドラマ場面】
自殺をしようとしたママ。医師より今の状況では一人暮らしをさせられないという。誰か一緒に住むか無理なら精神病院に入ることになるとの話を受けて、病室のママのもとへ行くジョシュ。
【妄想トライ】
少し話がしたいという友人との会話
-It won’t take so long.
(そんな長くはかからないよ)
10. Don’t make me move back in with her. I couldn’t bear it./彼女のもとへ私を返さないで。耐えられないのよ。
【ドラマ場面】
ママからどうするつもりか聞かれて、正直に答えるジョシュ。叔母さんか僕と住むかかな、というと、叔母とは絶対無理というママ。
【妄想トライ】
なんで離婚したのか聞かれて・・
-I just can’t bear with him.
(とにかく彼には我慢できない)
前回で『13の理由』は最終回でした。
本当に次は何にしようか迷ったんです。
Modern Familyにしようか、もういっそGossip Girlとか行っちゃうか等々。
でもNetflixで面白いの見つけたのでこれにしました!
こちらはオーストラリア発で主人公を演じているのは
17歳でオーストラリアのスタンダップコメディで優勝したJosh Thomasです。
親友役を演じているのも実際の親友で、このドラマを共同製作をしています。
オーストラリアの発音って癖があるし、ビジュアル的にもそんなそそられなかったんですが
見てみるとすごくおもしろい!評判もすごくいいんですよね、これ。
なのでしばらくはこちらでいきます!では、次回をお楽しみに!
スポンサーリンク
コメントをどうぞ