【洋楽de英語】《歌詞和訳》『Girls』-Rita Ora(リタ・オラ)ft. Cardi B,Bebe Rexha & Charli XCX|「リップを塗るときの口」は英語でどう言う?

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さあ、今日は洋楽から英語を学ぶ木曜日です。

Rita Oraかわいい!

 

【今日のチョコっと英語】

『美人』に関する英語・・・

ーThe new girl is really beautiful. Did you meet her?

(新人の子ってすごい美人だよね。彼女に会った?

 

【木曜日の『洋楽de 英語』お勧めの勉強方法】

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来週の木曜日の次の曲のご紹介までに絶対口ずさめますよ!

時間はないんじゃなくて作る!
通勤通学中だけじゃなく、ごはんを作りながら、洗濯干しながら、歯磨きしながら、頭乾かしながらでもいつでも耳は準備OKですよ!
イヤホンでもポチっと耳にいれちゃいましょう!

Bluetoothの片耳イヤホンとかなら、全然気にならずに何しながらでも邪魔にならずに聞けますよ!

 

では、今日の曲。英国歌手のRita Ora(リタ・オラ)による楽曲でアルバムの中の一曲。Cardi B,Bebe Rexha,Charli XCXとコラボしたもので、ガールズパワー全開の曲。聞けばわかるキャッチ―さ。バイセクシュアルのアンセムとは言われているが、ステレオタイプな見方を助長するとしてバイセクシュアルの女性やLGBTの団体などから批判も多い一曲。

 

【『Girls』-Rita Ora(リタ・オラ)ft. Cardi B,Bebe Rexha & Charli XCX】

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では、歌詞に行ってみましょう!

キーワードがあるので、最後までどうぞご覧ください。

【洋楽和訳】『Girls』-Rita Ora(リタ・オラ)ft. Cardi B,Bebe Rexha & Charli XCX


[Rita Ora:]
Her name is Lara, we learned a lot, ah
彼女の名前はララ、私たちはたくさんのことを学んだの
How to do it, like we do it like we wanna
どうするのか、わたしたちがやりたいようにするにはどうすればいいのかをね
We just know
私たちは知っちゃったの
We just know
ただ知っちゃったの
I ain’t one-sided, I’m open-minded
私はこっち側だけってわけじゃないの、私はオープンなのよ
I’m fifty-fifty and I’m never gonna hide it
私は50/50 なの、隠すつもりなんてないわ
You should know, eh
知っておいてね
You should know, ay
知っておいて

[Charli XCX:]
All summer, we’ve been in the ‘bu
夏の間マリブで過ごしたの
’68 Chevy with nothin’ to do
68年製のシボレーにのって、何をするでもなく
Just rollin’ J’s, kush lovin’
大好きなな葉っぱを吸ったりして
And last night, yeah, we got with the dude
で、昨夜は男といたわ
I saw him, he was lookin’ at you
私が彼を見て、彼はあなたを見ていたわ
So I said hey, kush lovin’
だから私は声をかけたのよ

[Rita Ora & Charli XCX:]
Sometimes, I just wanna kiss girls, girls, girls
時々、ただ無性に女の子にキスしたくなるのよね
Red wine, I just wanna kiss girls, girls, girls
赤ワインに、女の子とのキス
Sometimes, I just wanna kiss girls, girls, girls
時々、ただ無性に女の子にキスしたくなるのよね
Red wine, I just wanna kiss girls, girls, girls
赤ワインに、女の子とのキス
Girls, girls, girls, girls, girls
女の子たち、女の子たち、女の子たち

[Bebe Rexha (Charli XCX):]
You know I tamed it, and then I named it
私が手名付けて、名前を付けたのよ
I put the lion in the cage and then I laid with her
ライオンを檻に入れて、彼女と横になったの
All night (all night)
一晩中
Her all night, yeah
彼女と一晩中
I’m the hunter and she the prey, yeah
私はハンターで、彼女は餌食ね
I’m the thriller, I’m the killer
私はスリラーで、殺し屋なの
I’m the saviour, up all night
私はサバイバーよ、一晩中
We up all night, yeah
私たちは一晩中起きてるの
(Do it one more time)
(もう一回やるわよ)

[Rita Ora:]
All summer, we’ve been in the ‘bu
夏の間マリブで過ごしたの
’68 Chevy with nothin’ to do
68年製のシボレーにのって、何をするでもなく

[Rita Ora & Bebe Rexha:]
Just rollin’ J’s, kush lovin’
大好きなな葉っぱを吸ったりして

[Bebe Rexha:]
Sometimes, I just wanna kiss girls, girls, girls
時々、ただ無性に女の子にキスしたくなるのよね
Red wine, I just wanna kiss girls, girls, girls
赤ワインに、女の子とのキス

([Charli XCX:] Yeah yeah, yeah yeah)
Sometimes, I just wanna kiss girls, girls, girls
時々、ただ無性に女の子にキスしたくなるのよね
([Rita Ora:] You know that I do)
私がそう思ってるのわかるでしょ
Red wine, I just wanna kiss girls, girls, girls
赤ワインに、女の子とのキス
Girls, girls, girls, girls, girls
女の子たち、女の子たち、女の子たち

[Charli XCX:]
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
[Rita Ora:]
Oh, we can go up
私たちこっちもいけるわ
[Charli XCX & Rita Ora:]
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの

[Cardi B:]
Rita
リタ
Look, Cardi
さあ、カーディーよ
Now I could be your lipstick just for one night (one night)
今夜だけ私があなたの口紅になるわよ
Girls just wanna have fun and have their funds right (yeah)
女の子たちはただ楽しみたいだけなのよ、ちゃんとお金はあるのよ
I mean, say my name, say my name, say my name (say my name)
つまり、私の名前を言って、私の名前を
It tastes good just rolling off your tongue, right? (hurrr)
すごくいいから舌を回して
I put this MAC on your lips, so pucker up (mwah)
このMACのリップをあなたに塗ってあげるわ、だからん~ってして
We ain’t never heard of you ‘cause you ain’t done enough (no)
私たちはあなたのことなんてしらあいわ、だってあなた物足りないもの
And I don’t gotta introduce myself (Cardi)
自己紹介なんてしないわよ
I’m too sexy, I seduce myself (Bardi)
私はセクシーすぎるくらい、自分で十分だわ
Seven-figure, never need a nigga (nope)
7桁稼ぐのよ、男なんていらないわ
I steal your bitch, have her down with the scissor
あなたの女を盗んで、ハサミで彼女を切り裂くわ
Tonight, I don’t want a dog, I want a kitten (Eoooaaawww)
今夜は犬じゃなくて猫が欲しいの
I might French a girl from Great Britain
私はイギリス人とフレンチキスしちゃうかもね

[Rita Ora, Bebe Rexha, Charli XCX & Cardi B:]
Sometimes, I just wanna kiss girls, girls, girls (oh yeah)
時々、ただ無性に女の子にキスしたくなるのよね
([Rita Ora:] You know that I do)
私がそう思ってるのわかるでしょ
Red wine, I just wanna kiss girls, girls, girls
赤ワインに、女の子とのキス
Girls, girls, girls, girls, girls
女の子たち、女の子たち、女の子たち

She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She likes, she likes (aha)
彼女は好きなのよ、好きなの
She gettin’ down with me, yeah-ah (yeah)
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
She gettin’ down with me, yeah-ah
彼女は私とお楽しみなの
Girls, girls, girls, girls, girls
ガールズ、ガールズ、ガールズ
Hehehehe-aha (hahahahaaa)


では、歌詞の中でのキーワード行ってみましょう!

キーワード

tamed:飼いならす

prey:えじき、獲物、被食者、餌(えさ)動物、食い物、犠牲(者)、捕食する習性

pucker up:すぼめる

(参照:https://ejje.weblio.jp

 

BBCのThe Biggest Weekendでのリタ!衣装に注目!

 

彼女のヨーロッパツアーでの映像!ここでも衣装は、さすがの彼女!

 

オフィシャルのMVはまだですが、先日撮影は英国で済んだようです! 9分頃よりこの曲の話!

 

Hayley Kiyokoからのこの曲への批判的な思いはこんな感じ。

 


こちらもどうぞ➡ 今迄の『洋楽 de 英語』をおさらい!



【編集後記】
私はすっごくキャッチ―で豪華なシンガーのコラボで好きな曲です。
でも『赤ワインと女のことのキス』あたりの歌詞などが、酔った勢いがあるからキスしたと捉えられて、女性同士の恋愛を軽視していると批判されてますよね。
私が大好きでこのサイトでもおなじみのヘイリー・キヨコも批判してます。
別にある一面(しかもリタの実体験)っていうのを歌にしてるだけで、LGBTの人たちのことを軽視してはいないし、って私は思うのですが。
ヘイリーのコメントも、そこを意図したわけじゃないって分かっているけど、この曲のこの表現は危険って言ってますね。
リタオラもカーディーも誰も傷つけるつもりはなかったと謝罪コメントだしましたよね。ん~影響力ってすごい。

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